Xを毎日がんばっている。
noteも書いている。
でも、
メールアドレスは増えていない。
これ、
けっこー危ないです・・・
おはようございます、ゆはなです。
発信していると、
ついつい数字って見ちゃいますよね。
いいね。
インプレッション。
フォロワー数。
もちろん、
ぜんぶ大事です。
ぼくもふつーに見ます。
伸びたらめちゃ嬉しいし、
伸びなかったらけこうへこみます(笑)
でも、
最近めちゃくちゃ思うんですよ。
その数字、
次の商品販売や相談につながっているのか、と。
もう少し踏み込むと、
あなたから直接届けられる読者は増えていますか?
ここが抜けたまま、
Xとnoteだけで頑張り続けるのは、
なかなかにしんどいです。
SNSは入口であって、家じゃない
Xもnoteも強いです。
ぼくも使っています。
ただ、
どちらも基本的に「他人の土地」なんですよ。
アルゴリズムが変わる
外部リンク置くとデバフがかかる(弱くなる)
投稿が秒ではるか彼方まで流れる
アルゴリズム次第で届き方が一気に変わる
これ、
副業会社員にはけっこうしんどいです。
なぜなら、
ぼくたちは情報発信だけをして
生きているわけじゃないから。
ぼくにもあなたにも、
本業があります
家庭があります
疲れてねむたい日もあります
その中で、必死になって
毎日SNSに張り付いて、
毎回バズを狙って、
反応が落ちたらまた作戦を変える。
うーむ、
普通に無理ゲーです。
3日は続けられても1か月はかなり厳しい。
だから、
これから必要なのは、
気合いで投稿することじゃないです。
読者と直接つながる導線を作ること。
ここです。
SNSは入口。
Substackは、
その入口から来てくれた読者と関係を続ける場所。
この役割分担が見えると、
発信の意味がかなり変わります。
ぼくは強者のSubstack攻略をやりたいわけじゃない
先に言っておきます。
ぼくは、
Substackだけでドカンと稼いでいる強者じゃないです。
購読者が何千人もいるわけじゃない。
どこにでもいる
ふつーーの会社員です。
本業のあとに家のことをして、
ようやく空いた時間で
文章書いたり、商品作ったりしています。
だからこそ、
時間がある人向けの運用は、
ぼくには合わないんですよ。
毎日長文を書く
毎日Notesで交流する
毎週完璧なニュースレターを出す
デザインも導線もぜんぶ作り込む
できる人はすごいです。
でも、
ぼくたち副業勢がそこを真似すると、
たぶん途中でポキッ、と折れます。
少なくとも、
ぼくは折れます。
だから今回作っている教材では、
気合いで時間を増やす前提を
ぜーんぶ捨てました。
週1回の記事
平日のNotes運用
過去のnote記事の再活用
ウェルカムメール
読者リストへの導線
このあたりを、
できるだけ現実的に回すための形にしています。
作っているのは「読者リストを持つための実践キット」です
今作っている教材の名前は、
『スキマ時間だけで伸ばすSubstackの教科書』
です。
ただ、
単なるSubstackの使い方マニュアルにするつもりはないです。
ぼくが作りたいのは、
Xやnoteで出会った読者を、
自分の読者リストにつなげるための実践キットです。
具体的には、
3大特典として無料で自動化ツールも用意します。
・Substackの反応を見える化するダッシュボード
・スプレッドシートを使ったNotes運用ツール
・noteとSubstackの記事移行をラクにするコピペツール
なぜツールまで作るのか。
答えはシンプルです。
手作業がめんどくさいからです。
設定がめんどくさい。
コピペがめんどくさい。
装飾崩れを直すのがめんどくさい。
そして、
めんどくさい作業に時間を奪われると、
いちばん大事なことが後回しになります。
読者に何を届けるか。
ここです。
だから、
単純作業はできるだけ軽くする。
浮いた時間で、
記事を書く。
読者の悩みを見る。
無料特典を直す。
メールの言葉を整える。
ぼくたちは、こっちに時間を使いたいんです。
30日後に「発信して終わり」を抜ける
この教材では、
30日でSubstack導線を作るロードマップも用意しています。
ゴールは、
Substackに詳しくなることではありません。
30日後に、
あなたの手元にこういう状態を作ることです。
✓ Substackのプロフィールが整っている
✓ ウェルカムメールが自動で届く
✓ Notes運用の型がある
✓ noteやXから読者を流す導線がある
✓ 読者リストへつなげる入口がある
要するに、
投稿して終わりじゃない状態です。
必要な人には、
さらに深いメールや商品案内を届けられる。
この流れがあるだけで、
発信の安心感はかなり変わります。
ぼく自身、
メルマガ登録が初日に5件入ったとき、
けっこう感覚が変わりました。
大きな数字ではないです。
でも、
「投稿して終わり」
から一歩抜けた感覚がありました。
たった5人でも、
自分の意思で次のメールを届けられる読者ができた。
これは、
ただのいいねとはまったくの別物です。
買って終わりの教材にはしない
教材って、
買って終わりになりがちです。
あるあるです。
ぼくもけっこう買って満足した教材多いです。
だから今回は、
購入者通信も用意する予定です。
ツールの更新
補足マニュアル
30日実践チャレンジ
こういう情報を、
購入後にも届けられる形にします。
ただし、
無制限の個別サポートを付けるつもりはないです。
ここはちゃんと線引きします。
教材とツールで自走できる人には、
そのまま進めてもらう。
設定が苦手な人には、
必要に応じて別のサポートを案内する。
線引きは冷たさじゃないです。
続けるための設計です。
まずは購読者さん向けに案内します
今は、リリースに向けて
教材本文
3大ツール
導入マニュアル
購入者通信の流れ
を整えています。
まだ一般公開前です。
まずは、
いつも読んでくれている購読者さん向けに、
先行案内やモニター募集を出していきます。
今回届けたいのは、
Substackでキラキラしたニュースレターを作る方法ではありません。
Xやnoteで出会った読者を、
自分のリストにつなげる方法です。
毎日投稿に消耗するのではなく、
週1執筆と自動化で、
発信を資産に変える方法です。
ぼくみたいな凡人会社員でも、
読者と直接つながる導線は作れる。
ここを、
教材としてちゃんと形にします。
先行案内を受け取りたい人は、
Substackを購読しておいてください。
公開前の進捗やモニター募集も、
まずは購読者さん向けに案内します。
気になった人はぜひ、
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今日もコツコツ積み上げていきましょう!









私も会社員なので気になります!