撮影ゼロで、Substackの動画講座を1本作ってみた
顔出しナシ、声出しナシ、撮影ナシ
今日、Substack運用講座の動画を1本、作り終えました。
カメラは、一度も回していません。
マイクに向かって、喋ってもいないです。
「撮影ゼロで、動画講座なんて作れるの?」
ぼくも、つい先日まで信じてなかったんですよ。
・・・
こんばんは、ゆはなです。
情報発信をしていると、一度は思いますよね。
「動画講座、作れたらいいのになぁ」って。
でも、次の瞬間にはこう思う。
・カメラの前で喋るとか、ムリゲー
・編集ソフトなんて触ったこともない
・顔出しは、できればしたくない
・そもそも、そんな時間どこにある
いやぁ、わかります。
ぼくもずっと、「動画は撮れる人のもの」だと正直思ってました。
40代会社員。
三日坊主で、超がつくめんどくさがり。
そんなぼくに、動画講座なんて別世界の話だと、決めつけてたんです。
撮影ゼロでも、講座動画は作れた
でも、その思い込みが、今日で終わりました。
↓これが、ぼくが実際に作った動画です。
Substackの運用講座、特別編。
案内役は、ぼくのアイコンである「ルナ」。
この動画、種明かしをするとですね。
・台本は、AIと一緒に書きました
・スライドは、AIがぜんぶHTMLで組みました
・ルナの声も、AIです
・画面下のテロップも、台本から自動で焼き込み
ぼくがやったのは、伝えたいことを日本語で指示しただけ。
撮影も、編集も、ゼロです。
しかもですね。
自分の声すら、出していません。
顔出しナシ、声出しナシ、撮影ナシ。
キャラクターが、代わりに喋ってくれるんです。
これ、声を出すのが恥ずかしい人には、けっこう刺さると思うんですよ。
そして、いちばん驚いたのがコスト。
この動画1本にかかったコストは、たった数十円です。
数年前なら、この品質の講座動画を外注したら、1本で数万円。
コース一式なら、数十万円の世界線でした。
それが、缶コーヒー1本より安い金額で作れてしまう。
マジで、いい時代になったなと。
動画講座は「撮れる人」から「伝える人」のものへ
ここで、発信者のあなたに刺さる話をひとつ。
動画講座って、もう「撮れる人」のものじゃないんです。
「伝える価値のある話を持っている人」のものに、変わりました。
あなたには、知識がある。
文章も書ける。
だったら、足りなかったのは、それを動画に変える「工場」だけ。
で、その工場をどうやって手に入れたか。
イケハヤさんの教材「AIで動画講義を作る方法」を使いました。
台本の型、スライドの作り方、声のAIクローン、配信の仕組み。
撮らずに動画講座を作る全工程が、そのまま入っています。
しかも特典で、Claude Code用のスキルが付いてくるんです。
これをぼくのAIに読ませたら、
いきなり「作り方をぜんぶ知っている状態」で走り出しました。
正直、上のデモ1本、
作業開始して「10分で完成」してます。
この方法が向く人、向かない人
ただ、正直にに言っておくと
この方法、無料ではできないです。
撮影ゼロなぶん、最上位のAIモデルへの課金が前提になります。
・撮影した動画の編集テクを学びたい人には、向きません
・AIに課金したくない人にも、向きません
逆に、「知識はあるのに、届け方で損してる」人には、
これ以上ない武器になります。
まとめ:知識を、撮らずに動画へ
教材は今だけ、リリース特価の980円。
浮いたお金は、教材代じゃなくてAIの課金に回してください、
というスタンスも、ぼくはめちゃくちゃ好きです。
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▶ 撮影ゼロで動画講座を作る「AIで動画講義を作る方法」を見てみる
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そしてもうひとつ。
「動画の前に、まず発信そのものを資産に変えたい」という人へ。
▶発信を資産に変えるSubstackスターターキットを無料で受け取る
https://yuhana.net/lp/jmc028UD
この記事が、「動画講座、自分にも作れそうかも」のきっかけになったならうれしいです。
購読して、ぼくの次の実験ものぞきに来てください。
明日もコツコツ、積み上げていきましょ!






