50時間残業の凡人会社員が、AIと第2の脳で人生を取り戻している話
SNS疲れの会社員が、発信を資産に変えるまでの自己紹介
ゆはなです。
この記事を開いてくれて、
本当にありがとうございます。
たぶんあなたは、
XやnoteやSubstackのどこかで、
ぼくの投稿を見かけてくれたんだと思います。
「この人、何者なん?」
「AI副業って言ってるけど、ほんとに実践してるの?」
「自分に関係ある話をしてくれる人なの?」
そんな感じで、
少しだけ様子を見に来てくれたのかもしれません。
なので今日は、
ぼくが何者なのかを、
できるだけ正直に書きます。
先に言っておくと、
ぼくはキラキラした成功者じゃないです。
40代。
3児のパパ。
月50時間くらい残業しながら働く会社員。
住宅ローンもある。
家族5人で暮らす、
どこにでもいるふつーのおっさんです。
でも、
そんなぼくでも、
AIと仕組みを使って、
副業で月10万円をつくれるようになりました。
ココナラではプラチナランクまで到達し、
何度もリピートしてくれるお客さんにも巡り合えた。
Kindle本も出しました。
Brainも出しました。
Substackでは、
2026年4月21日に始めてから約20日で、
フォロワー575人。
購読者107人。
記事15本。
Notes50投稿。
リアクション634。
コメント52。
リスタック30。
さらに2026年5月17日時点では、
感謝企画の反応も重なって、
フォロワー675人。
購読者173人。
おすすめ登録32人まで伸びました。
こう書くと、
すこーしだけ、すごそうに見えるかもしれません。
でもですね。
最初からできたわけじゃないです。
むしろ、
スタート地点はかなりしんどかったです。
最初の成果は7円
ぼくの副業の原点は、
ブログでした。
会社から帰って、
子どもが寝たあとにパソコンを開く。
眠い。
疲れてる。
でも、
このまま会社だけに依存する人生は怖い。
そんな焦りだけで、
毎晩キーボードを叩いていました。
最初に書いていたのは、
ただの日記みたいな記事です。
今日ラーメン食べました。
週末に公園行きました。
子どもがかわいかったです。
いや、
誰が読むねん。
今ならわかります。
でも当時はかなり本気だったんですよ。
必死に100本記事書いても、
ほとんど読まれない。
収益も出ない。
ようやくのことで発生した最初の報酬は、
7円でした。
たった7円。
うまい棒すら買えないw
でも、
会社からもらった給料じゃなくて、
自分の頭で考えて、
自分の言葉で作ったものから生まれた7円でした。
あの7円で、
ぼくは初めて思ったんです。
「自分でも、ゼロからお金を生み出せるんだ」
、と。
この感覚が、
今の活動の原点です。
AIは、魔法じゃなくて相棒でした
そこから、
ブログ。
note。
ココナラ。
Brain。
Kindle。
Substack。
メルマガ。
いろんな場所で試してきました。
もちろん、
全部うまくいったわけじゃないです。
LINEのリスト集めには苦戦しました。
noteメンバーシップは戦略的に閉じました。
作った商品が思ったほど伸びないこともありました。
でも、
そこで折れなかった理由があります。
AIです。
ぼくはAntigravityやCodexを、
ただの文章生成ツールとして使っていません。
Obsidianに日誌を残す。
作業ログを残す。
過去記事を残す。
失敗した導線も残す。
クライアント対応で学んだことも残す。
それをAIに読ませて、
一緒に考える。
毎朝、
今日やることを整理する。
毎晩、
何が起きたかを日誌に残す。
週末には、
7日分のログを見返して、
勝ちパターンを抽出する。
記事を書いたら、
手修正版との差分を見て、
ぼくの文体をまたAIに学習させる。
この流れを、
ずっとコツコツ回してきました。
だから、
ぼくにとってAIは外注先じゃないです。
「第2の脳を一緒に育てる相棒」
なんですよ。
ただし、
ここは勘違いしてほしくないです。
AIに丸投げして、
自分は楽して稼ごう。
そういう話じゃないです。
AIに任せるのは、
整理。
下書き。
構成。
変換。
リサーチ。
作業の前倒し。
でも、
最後に体温を乗せるのは自分です。
誰に届けるのか。
何を言うのか。
どこまで踏み込むのか。
これは人間が決める。
この分業ができたとき、
会社員の副業はかなり変わると思ってます。
ぼくが作ってきたもの
ここ数ヶ月だけでも、
けっこう作ってきました。
Substackでは、
「発信を資産に変える」
をテーマにしました。
2026年5月9日には、
「発信を資産に変えるSubstackスターターキット」
を公開。
全11章。
34,000字超。
初期設定。
Aboutページ。
Welcomeメール。
最初の記事。
noteやXからの導線。
Substack初心者が、
最初につまずく場所をまとめました。
同時に、
LPからMyASPメルマガへ登録してもらい、
スターターキットを自動配布する導線も作りました。
公開初日には、
メルマガ登録が5件入りました。
たった5件かもしれません。
でも、
ぼくにとってはデカかった。
なぜなら、
「投稿して終わり」
じゃなくなったからです。
読者とつながる。
次に届けられる。
発信が流れて消えずに、
資産として残り始める。
この感覚が、
マッジで大きかったんです。
さらに、
購読者100人を超えたタイミングで、
感謝企画もやりました。
2026年5月14日18時に出した企画は、
開始から数時間で24名が参加。
おすすめ登録は12人。
投稿単体でリアクション29。
コメント25。
リスタック24。
翌日には、
おすすめ登録が22人まで増えました。
これも、
たまたまバズった話じゃないです。
無料で価値を渡す。
読者が参加できる理由を作る。
相互おすすめで紹介導線を作る。
集まった熱量をメルマガや相談導線へつなげる。
ここまで設計して、
初めて発信は資産になります。
ぼくが発信で約束したいこと
ぼくが発信で大事にしていることは、
かなりシンプルです。
出し惜しみしないこと。
きれいごとだけ言わないこと。
実際にやった数字を出すこと。
失敗も出すこと。
そして、
読者の手を1ミリでも前に進めること。
AI副業って言うと、
どうしても派手に見えます。
1日10分で月100万。
完全自動で不労所得。
コピペだけで稼げる。
そういう言葉は、
たしかに目を引きます。
でも、
ぼくが伝えたいのはそこじゃないです。
会社員には時間がないです。
仕事がある。
家族がいる。
家事もある。
寝不足の日もある。
気持ちが折れる日もある。
そんな中で、
どうやって副業を続けるのか。
どうやってAIを使って、
作業時間を減らすのか。
どうやって読者との関係を残し、
投稿を資産に変えるのか。
どうやってココナラやメルマガにつなげて、
ちゃんと収益化するのか。
ぼくが話したいのは、
この現実的な部分です。
ぼくは天才じゃないです。
文章を学んできたプロでもない。
最初のブログ収益は7円。
何度も遠回りしました。
でも、
だからこそ、
同じように時間がない会社員の気持ちは痛いほどわかります。
「副業したいけど、何からやればいいかわからない」
「AIを触ってみたけど、結局どう使えば稼げるのかわからない」
「Xもnoteも頑張ったのに、売上につながらない」
「家族のために稼ぎたいのに、時間も体力も足りない」
こういう人に向けて、
ぼくは発信しています。
ぼくが目指している未来
ぼくの目的は、
ただ自分だけが稼ぐことじゃないです。
月10万円を自分の力でつくれる会社員を、
1000人増やしたい。
これが今のミッションです。
月10万円って、
人生が一瞬で変わる金額ではないかもしれません。
でも、
会社員にとってはかなり大きいです。
家族で外食に行ける。
子どもの習い事を迷わず出せる。
有料教材に投資できる。
AIツールに課金できる。
会社で嫌なことがあっても、
「まあ、こっちにも収入の柱があるしな」
と思える。
この心の余白が、
人生を少しずつ変えます。
ぼく自身、
副業の目的はお金だけじゃないと、
何度も日誌に書いてきました。
末娘の8歳の誕生日に、
サーティーワンのアイスケーキで家族みんなで祝った日。
その同じ日に、
スターターキットの導線が動いて、
メルマガ登録が5件入りました。
あの日、
はっきり思ったんです。
「家族を笑顔にするために稼ぐ」
これだなと。
ぼくにとって副業は、
会社から逃げるためだけのものじゃないです。
大事な人に、
少しでも優しくできる自分でいるためのものです。
これから発信していくこと
ぼくの発信では、
主にこのあたりを出していきます。
✓ 月50時間残業の会社員でもできるAI副業の進め方
✓ ココナラで0→1を作るための考え方
✓ Substackやメルマガで発信を資産に変える方法
✓ AntigravityやCodexを使った第2の脳づくり
✓ AIに任せる部分と、人間が体温を乗せる部分の分け方
✓ 失敗した導線、伸びた企画、数字のリアル
✓ 家族持ち会社員が、スキマ時間で積み上げる現実的な戦略
ぼくは、
上から目線の先生になりたいわけじゃないです。
どちらかというと、
同じように時間がなくて、
それでも現状を変えたい人と、
横に並んで走る人でいたい。
うまくいったことは全部出します。
失敗したことも出します。
「これ、やってみたけど微妙でした」
も言います。
「これは伸びた」
も数字つきで出します。
ぼくの発信を追ってくれた人が、
少しでも遠回りを減らせるように。
そして、
自分でもやれそうだと思えるように。
そのために、
今日もログを残して、
AIと壁打ちして、
記事を書いて、
導線を直して、
読者に届けます。
最後に
ここまで読んでくれて、
本当にありがとうございます。
もしあなたが今、
会社員として働きながら、
副業や発信に挑戦しているなら。
そして、
時間がない。
才能がない。
何から始めればいいかわからない。
そんなふうに感じているなら、
ぼくの発信はたぶん役に立ちます。
ぼくも同じ場所から始めました。
最初は7円。
そこから、
AIを相棒にして、
第2の脳を育てて、
コツコツ発信して、
少しずつ人生の主導権を取り戻している途中です。
まだ完成形じゃないです。
だからこそ、
リアルタイムで見せられます。
うまくいった施策。
失敗した導線。
数字の伸び。
作業ログ。
家族との時間。
会社員としての葛藤。
ぜんぶ出します。
ぼくの発信を読むことで、
あなたの副業が1ミリでも前に進むなら、
それがいちばん嬉しいです。
発信を流して終わらせず、
資産に変えていきましょう。
ぼくもまだ道の途中です。
一緒にコツコツ積み上げていきましょ。
最後にお知らせ!
最近Substackを始めたけど、
最初の設計で手が止まっている人へ。
ぼくが作った
「発信を資産に変えるSubstackスターターキット」
を無料で配布しています。
初期設定。
Aboutページ。
Welcomeメール。
最初の記事。
noteやXからの導線。
無料特典の作り方。
ぜーんぶ、まとめてます。
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